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近本 淡路市の顔になれ



おはようございます^^


いつか「故郷の顔」に!


阪神のドラフト1位・近本光司外野手に対して出身地の兵庫県淡路市が将来的な「スポーツ親善大使」委嘱を視野に入れていることが29日、分かった


同市はスポーツによる地域活性化を目指しており、人気球団のドラフト1位新人として注目を集める近本は、まさに適任


スポーツ推進室担当者も「いずれはなっていただきたい」と青写真を描いた


とはいえ、「故郷の顔」を務めるにも何をするにも、まずは結果を残すことが先決


それは近本自身も自覚しており、「1軍でまずは結果を残さないといけない」と決意を新たにしている


そして、その先に故郷への貢献を見据える


「応援してくれる人が多いので淡路を広められるようPRしていきたい」


現在、地元有志による後援会発足も検討中


「淡路の近本」がセ界を席巻してみせる
2018-12-30 10:32:01

早実勝った



おはようございます^_^


1回戦11試合が行われ、2016年度大会山口の64大会ぶりを上回る79大会ぶり出場の早実が登場


名護に55ー3で大勝し、準優勝した1929年の11大会以来、大会史上最長ブランクとなる87大会ぶりの白星を挙げた


当時は南甲子園運動場での開催だったため花園では初出場初勝利


試合には日本ハム・清宮幸太郎内野手も駆けつけ、スタンドから声援を送った


2回戦は30日、流通経大柏と対戦する


早実ラグビー部の新たな歴史の扉が開いた


ノーサイドの笛とともに、スタンドに詰めかけた清宮やOB、関係者らは総立ちで87大会ぶりの勝利を喜び合った


攻めては速い展開から正確なパス回しで9トライ


守っては、1本のトライも許さなかった


前回勝った時は南甲子園での開催だったため、これが花園での初勝利


大谷寛監督も「ほっとしました」と胸をなでおろした


大会前にはジャージーを早大と同じ伝統の「赤黒」デザインに新調した


しかし対戦相手との関係で1、2回戦は白のセカンドジャージーで戦うことが既に決定


「赤黒」を着るためには、次のBシード・流通経大柏戦で勝つしかない


「この勢いに乗って、柏を倒せるかなと思います」と今駒


夏の甲子園だけじゃない、冬の花園もそうじつが熱くする
2018-12-29 10:43:01

根尾 世代No.1



おはようございます^_^


北の大地で同世代ナンバーワン宣言だ


中日ジュニア出身で中日ドラフト1位の根尾昂内野手が27日、札幌ドームで開幕した「NPB12球団ジュニアトーナメント2018」の開会式にゲストとして登場


同じくゲスト参加したオリックス・ジュニア出身でロッテドラフト1位・藤原恭大外野手とともに始球式に臨んだ根尾は、世代の先頭を突っ走る決意を示した


この日は開会式で各球団から選抜された野球少年少女たちにエールを送った


「この大会で出会う仲間たちと中学、高校になっても意識し合えるように全力でこの大会を戦いきって下さい」


いまだに6年前の中日ジュニアのチームメイトと連絡を取り合う仲


「縁を大切にしてほしい」と願いをこめた


さらに根尾らしいサプライズも


開会式後、自ら申し出て今年の中日ジュニアのメンバーの元へ


「札幌ドームでプレーできることを楽しみながらやれば自然と緊張もほぐれるはず。がちがちにならずに頑張って下さい」と激励の言葉を送った


今後は地元の施設を借りるなどして体を動かす予定


「一発目からアピールできるようにしていきたい」と根尾


決意新たにプロの世界に飛び込む
2018-12-28 06:54:01

大迫 半端ない進化



こんばんは^^


43回目を迎えた報知新聞社制定「2018報知プロスポーツ大賞」の表彰式が26日、東京ドームホテルで行われた


特別賞に輝いたサッカー日本代表のエースFW大迫勇也は、2022年カタールW杯へ向け、チームを引っ張る決意を披露


W杯2大会間の4年、エースに君臨し続けた代表FWは過去にいない中、"半端ない進化"を試み、自身3度目の大舞台を目指す


ドイツでは肺炎や気管支炎、風邪を引くことが多い


ポジションを失うことにつながりかねないため、原因を特定する検査を受けている


また、ゴール前で脱力することを意識し、得点増を目指す


進化を続けた先に見えるのは、32歳で迎える3度目のW杯


元磐田のFW中山雅史ら30歳を過ぎて、ゴールを量産する日本人FWは多い


それを「分かる気がする」と言った


来年1月には4年後へ向けた一歩、アジア杯に臨む


「絶対に優勝しなきゃいけない」と自覚をこめて断言した


目指すは、4年間、最初から最後まで大迫


半端ない伝説は、、ロシアでは終わらない
2018-12-27 20:07:01

4番 ビシエド



おはようございます^_^


来季も頼むーー


中日の与田剛新監督が25日、主砲ダヤン・ビシエド内野手を4番に固定する基本構想を明かした


今季はキャリアハイの数字を残し、首位打者と最多安打、ベストナインを獲得


来日4年目を迎える優良助っ人を大黒柱に据え、攻撃を組み立てる


あとは、その前後とのつながりが重要


カギを握るのは平田の役割になる


ビシエドと同様に今季の働きは説明不要


指揮官も全幅の信頼を置いている


「間違いなく主力。彼らを最大限に生かさないと、若手も伸びない」


1番でも、2番でも、3番でも・・


平田の高い総合力は、どの打順に置いても生きる


そこにアルモンテ、大島が絡み、高橋、福田、さらには黄金ルーキー根尾が加わる


竜党も心が躍るスタメン争い


まだ、どんな打順になるのかは分からない


ただ、安定感のある戦いをするためにも、「4番・ビシエド」は外せない


依田監督は来日4年目を迎える助っ人に"竜の主砲"の称号を託す
2018-12-26 07:37:01

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豊栄堂 西店

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